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ブログリンクのお知らせ

このたび、友人の運営するブログ、「騾馬の巻」とリンクいたしましたのでお知らせいたします。
リンク 
ラマ(あるいはリャマ)という動物は有名ですが、ラバ(騾馬)という動物はあまり知られていません。
ラバはロバとウマの交雑種で、見た目は馬とほとんど遜色がないのだとか。
私自身ラバという動物は見たことがない上、日本の動物園ではラマが主流でなかなか見ることが出来ません。
中国では農村地帯で飼育されている他、動物園でも見ることができるそうです。
因みに漢語では「騾」一字でラバを示し、「馬」は日本でつけられました。これは驢馬(ロバ)についても同じです。

ブログの名称の「騾馬(ラバ)」ですが、これは管理者である友人の愛称「らばさん」からきているものだと思われます。
主に本の紹介や自身の体験など、楽しく綴られたブログですww

自身のブログに比べるとこちらのブログはきちんと「ブログ」の体裁になっております。
右欄の「リンク」に追加いたしましたので、是非ご覧ください。
4月からは「医学生」としての体験記事もアップされるのではないかと私も期待しております!

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騾馬

私は騾馬を動物園で観たことがあります。辛抱強く力がある・・・両方のよいところを取った使役動物だということ。人間の勝手な都合で作ったものを動物園で展示するのはいかがなものかと子ども心に思ったものです。

どこの動物園だったかは、覚えていません。見た目はほとんど馬だったと思います。目の光がロバかなと。

ロバは辛抱強いといいますが、大変強情だという印象もあります。
基本情報
philoweb2.jpg
Philosence-フィロセンス-
事理の究極を徹底探究

「全知」となることは、知覚・認識可能な対象においてすら、思索の媒体である「言語」自身が不完全であることから完遂しえないと言えるだろう。
学問で漸近を目指すべき「真理」は、まず、言語自身で構築される知識構造そのものが不完全であることに自覚的、反省的である必要があるのかもしれない。
どのような事象に対しても童心のように懐疑を抱き、理解はしても結論は決定づけない。そんな、窮理学をやってみたい。
もっと俯瞰的な学問形態を目指して、さあ、Philosence。


開設:2011年2月
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Rintaro Matsunobu 
りんたろう
Yokohama   Japan23歳
物理学専攻の大学出身
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rintaro.yokohama@llive.jp

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